9月26日(0926)は『エイトレッド・ワークフローの日』

2019年09月26日

弊社は9月26日(0926)を「エイトレッド・ワークフローの日」として、一般社団法人 日本記念日協会へ申請し、記念日として正式に登録認定されました。

ワークフローとは

業務に必要な申請~承認・決裁といった手続きを電子化をすることで、これまでかかっていた業務負担を減らし、 業務の効率化を図るためのシステムです。

より詳しく知りたい方はこちら

ワークフローとは

記念日の由来と登録の目的

記念日の由来はワー(輪=0)ク(9)フ(2)ロー(6)の語呂合わせから9月26日(0926)に制定しました。

登録の目的は、ワークフローの役割や実現できる新たな働き方を紹介していくことで、ワークフロー市場を広げることです。

記念日を通して実現したいこと

「ワークフロー」そのものの認知度を上げていく活動をおこなっていきます。 IT業界では「ワークフロー=ワークフローシステム」という認知はありますが、 他業界では、まだまだワークフローとは何か知られていないのが実情です。


ワークフローで解決できるビジネス課題は多岐にわたります。
しかし、ワークフローの認知が低い今、 解決できるはずの課題を抱えたままの企業が多く存在していると私たちは考えています。


「エイトレッド・ワークフローの日」という記念日が “ワークフロー”という言葉を知っていただくきっかけになり、 ワークフローによって多くの企業の課題が解決されていくよう願っています。


また、すでにワークフローを知っている方々にも 9月26日を、今のワークフローについて改めて考えるきっかけにしていただきたいです。


ワークフローを導入し、業務をワークフローで運用していくと 業務がスムーズにおこなわれているような感覚になるかと思います。
しかし、それは設計時に決めた業務フローに基づいて構成されています。 2年、3年と経過していくと、設計時の業務フローが適正ではなくなってしまうかもしれません。


つまり、“今”あるべきワークフローになっているのか定期的に考え、再構築が必要だと考えます。 再構築は、リプレイスがすべてではありません。

  • 関わる業務フローに無駄なステップがある
  • 最近増えた業務をワークフローで運用しよう
など 一人ひとりのワークフローに対する気づきや行動が、組織を変え、新たな働き方につながっていきます。


エイトレッドは、ワークフローメーカーとして ワークフローそのものの認知拡大を進め、 より多くの方々とワークフローについて考えていけるような機会を作っていきます。

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ワークフローとは

ワークフローとは、一般的には業務の流れのことを指しますが、ワークフローシステムを導入することにより、業務手続きを電子化し、これまでかかっていた業務の負担を減らせます。ワークフローの基本やシステム導入をする上でのポイントなどをご紹介します。

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