X-point Cloudのよくある質問
帳票・フォーム作成
今使っている帳票はそのまま使えますか?
現在利用している帳票をそのまま表現できます。
フォーム作成ソフト「eFormMaker」では今お使いの帳票を背景として取り込んで、レイアウトに合わせて入力フィールドを配置することでWeb上で再現することが可能です。
また、フォーム作成アプリ「Webフォームエディタ」では、Excelで作成した書類をインポートして自動で帳票を作成することが可能です。
フォームへの入力制御は可能ですか?
フォーム作成ソフト「eFormMaker」とフォーム作成アプリ「Webフォームエディタ」では入力フィールドや設定によって多様な制御(入力制限、自動入力、表示制御、必須設定など)が可能となります。
書類に押印イメージを付与する機能(印影機能)はありますか?
申請や承認時に書類に押印イメージを付与できます。
担当者の氏名や日付を付与するだけでなく、任意の画像データを印影として使用することが可能です。
四則演算などの自動計算はできますか?
「単価」×「数量」のような四則演算はもちろん、消費税など様々な自動計算が設定可能です。
その他さまざまな入力支援機能により、ミスと手間を減らします。
マスタ参照はできますか?
フォーム内のフィールドにマスタ参照を定義することで、書類からマスタ参照ウィンドウを表示、任意の項目を入力値として設定することが可能です。
フォーム作成はどのようにして行いますか?
フォーム作成には、フォーム作成ソフト「eFormMaker」とフォーム作成アプリ「Webフォームエディタ」をご利用いただけます。
フォーム作成ソフト「eFormMaker」では今お使いの帳票を背景として取り込んで、レイアウトに合わせて入力フィールドを配置することでWeb上で再現することが可能です。
様々な入力支援や制御をノーコードで実装することができます。
また、フォーム作成アプリ「Webフォームエディタ」では、ソフトをインストールすることなくWeb上でフォーム作成が可能です。
Excelで作成した書類をインポートして自動で帳票を作成することができます。
フォーム内で特定の項目を非表示にすることはできますか?
フォーム作成時にフィールドへ不可視属性を付与することで特定の項目をユーザーへは非表示とすることができます。
また、書類制御機能で動的に表示・非表示を切り替えることも可能です。
入力内容に応じて書類を制御することは可能ですか?(例:金額に応じてある項目の記入を必須化する、表示と非表示を切り替える、など)
書類制御機能を使用することで、書類の動作や表示を柔軟に制御することができます。
例えば、任意の動作タイミングや条件を満たす場合にフィールドの色を変更する、入力を必須にする、表示/非表示を切り替える、編集可/不可を切り替える、など様々な制御をノーコードで設定することが可能です。
業種や業務にあったフォームを作成できますか?
稟議書や日報などの一般的な書類からクレーム報告書や作業依頼書など業種・業界独自の書類まで、組織内の様々な手続きに対応可能です。
また、エクスポイントクラウドでは1,000件を超える申請書のテンプレートが用意されているため、すぐに運用を開始することができます。
フォームに配置できる入力補助機能にはどのようなものがありますか?
書類作成の効率化や記入ミスの防止に役立つ入力補助機能が豊富です。
たとえば、初期取得値設定によってログイン者情報や作成日時を自動入力することが可能。数値フィールドでは小数点以下の桁数設定や端数処理、カンマ区切り表示が可能です。
その他にもカレンダー表示からの日付の入力やIMEモードによる日本語入力のオンオフ制御、マスタ参照機能を使った選択入力、四則演算など
ユーザーがスムーズかつ正確にデータ入力できる機能が多数搭載されています。
書類に自動で番号(通し番号・連番など)を付与することはできますか?
自動で一意の番号をシステムから採番し、書類に反映することができます。
採番のルールやタイミングも指定可能で、1つの書類の中で複数利用することもできます。
申請書のテンプレートはありますか?
インポートするだけでそのまま使える書類のサンプルが1,000種類以上ございます。
申請・承認・回付
書類に画像を貼り付けることはできますか?
書類内に画像を埋め込むことが可能です。(利用可能な拡張子:png、jpg、gif)
埋め込んだ画像ファイルはダウンロードすることなく確認することができます。
提出前の書類をプレビューで確認することはできますか?
プレビュー機能(PDFボタン)を使用して作成中の書類のレイアウトやデザイン、入力状況を確認することができます。
さらに、プレビュー表示したPDFはダウンロードすることが可能です。
書類にファイル添付はできますか?
書類の申請時だけでなく、承認時にもドラッグ&ドロップでファイルの添付が可能です。
添付ファイルに形式や数の制限はありません。
また、管理者は必要に応じて1ファイルあたりの容量を制限することができます。
承認が完了した書類に対して、編集や添付書類の差し替えなどの操作を行うことはできますか?
承認完了書類に対して、権限者のみが編集や添付書類の差替えなどの操作を行うことが可能です。
アクセス権限設定では、承認完了書類の閲覧権限だけでなく、修正権限や添付ファイルの操作権限も細かく設定できます。
スマホやタブレットには対応していますか?
専用アプリをインストールすることで、iPhone、iPadおよびAndroid等のモバイル端末から利用可能です。
また、モバイルオプションをご契約いただくことでモバイルアプリの対応端末以外やアプリのインストールができない場合でもご利用いただけます。
承認の停滞や承認漏れ防止のために通知を送ることはできますか?
フォームごとに「滞留日数」を設定することが可能です。
滞留日数を過ぎて書類を保持しているユーザーへ自動で督促通知(メール、ビジネスチャットツールなど)を送信することができます。
複数の書類を紐づけて申請を行うことができますか?
関連書類機能を使用することで関連する複数の書類を紐づけることができます。
関連書類では書類間の連携やデータの自動転記、相互での閲覧が可能です。
また、承認フローの進捗に合わせて関連書類を自動で作成することも可能です。
自身に届いている承認待ち書類を一覧で確認できますか?
X-point Cloudのトップページで、自身に届いている承認待ち書類の件数を確認することが可能です。
また、承認待ち書類の一覧を表示することができます。
さらに、モバイルアプリではホーム画面にウィジェットを追加することで、アプリを立ち上げることなく承認待ちや保留書類の件数を確認できます。
過去の書類を複製して新規の書類を作成することはできますか?
コピー機能を使用することで書類の複製が可能です。
申請・承認時の操作が確認できるものはありますか?
X-point Cloud(エクスポイントクラウド)のデモサイトでは、書類の作成や承認など、基本的な操作をお試しいただけます。
ドラッグ&ドロップでファイル添付を行うことはできますか?
はい、可能です。ドラッグ&ドロップでファイル添付を行えます。
添付ファイルや作成した書類のPDFデータは、ダウンロードせずに確認(プレビュー)できますか?
添付ファイル(画像またはpdf)や作成した書類のPDFデータはプレビュー機能を使うことでダウンロードをせずに確認することが可能です。
データを取り込んで複数の書類を一括申請することはできますか?
CSVファイルのインポートによって複数の書類を自動起票・一括申請することができます。
書類に直接記入することなくコメントやメモを残すことはできますか?
コメント機能を使用することで承認ルート内のユーザー間でメッセージのやり取りが可能です。
また、コメントは任意のユーザーを指定することでメール通知をおこなうことができます。
複数の書類を一括で承認することはできますか?
選択した書類を一括で承認することが可能です。
担当者が不在の際などに、代理の承認者を設定することはできますか?
代理承認機能で代理承認者を指定することで、担当者が休暇などで不在の際も書類の回付を進めることができます。
本来の申請者の代わりに、代理で書類の申請を行うことはできますか?
代理申請機能を使用することで、他のユーザーの申請を代行することが可能です。
代理申請を行った書類は本来の申請者が提出した書類として扱われます。
ライセンスを持たないユーザー(社外のユーザーなど)でも申請することはできますか?
ゲストフォーム機能を使用することで、アカウントを持たない方でも申請を行うことが可能です。
また、外部の方にアカウントを付与することでユーザーのひとりとしてお使いいただくことが可能です。書類の閲覧権限など細かく設定できるため、外部の方向けに権限を制限することで安心してお使いいただけます。
書類を下書き保存することはできますか?
下書き保存」を行うことで書類を提出せずに一時的に保存することが可能です。
下書きで保存された書類は作成を行なったユーザーしか閲覧することはできません。
一度提出や承認を行った書類に不備が見つかった場合に引き戻すことはできますか?
申請や承認後に次の承認者が操作をしていない場合、書類を自身のフローまで引き戻すことができます。
書類の提出を促す機能はありますか?
提出期限管理機能を使用することで、特定のユーザに対して指定したフォームを一定期間内に提出することを促すことができます。
対象ユーザはX-point Cloud上に「提出期限ガジェット」や「提出期限クイックアイコン」が表示され、提出が必要なフォームを一覧で確認できます。
また、対象のユーザーへは開始のお知らせや提出時のサンキューメールなどの通知を行うことが可能です。
承認ルートに含まれないユーザーへ書類を共有することはできますか?
承認後の書類を、あらかじめ指定しておいた部門、役職、ユーザーへ回覧すること事ができます。
また、回覧状況は未読・既読のステータスを確認することが可能です。
承認ルートの設定
兼務などで承認ルート内に同一人物が続いてしまった場合、承認ルートはどうなりますか?
同一人物が承認経路内で連続した場合、システムの自動判断でスキップする/しないを選択可能です。
申請者や承認者が先の承認者を選択することはできますか?
承認者が特定の誰かに定まらない場合、未定義ステップ機能を使用することで回付時に承認者を指定することができます。
また、承認者は事前に設定した候補者から選択することが可能で、候補者には除外設定も可能です。
申請者の役職や組織、申請内容に応じて承認ルートを設定することはできますか?
申請者の組織や役職、申請内容などを自動で判断して承認ルートを決めることが可能です。
また、承認者にグループや役職を指定することで、各部門で使うことのできる相対的な承認ルートを設定することができます。
フォーム内の項目に、複合的な条件分岐設定をかけることができますか?
条件付ルート機能で複数の承認ルートを条件によって適切なルートへ分岐させることができます。
条件分岐にはフォーム内の数値や文字列の比較、2つの項目の差の比較、日付の前後比較、項目が入力されているか、申請者の組織情報など、を設定できます。
条件は最大100件まで追加可能、AND/ORによる複雑な論理結合や入れ子構造での条件設定も可能です。
1つの承認ルートを複数のフォームに適用することができますか?
作成した承認ルートを複数のフォームに設定することができるため、承認ルートをメンテナンスする際も手間がかかりません。
設定した承認ルートに不備がないか、適用前に確認する方法はありますか?
承認ルート診断機能を使うことで、本番適用前の承認ルートの動作を確認することができます。
診断結果は別ウィンドウで表示されるため、内容を確認しながらの修正が可能です。
承認ルートの設定方法を教えてください。
設定画面よりステップと承認者を指定することで承認ルートを作成します。
承認者にグループや役職を指定することで、各部門で使うことのできる相対的な承認ルートを設定したり、申請内容や申請者の組織、役職などを自動で判断して承認ルートを決めることができます。
下位の役職者や兼任による重複など、ルート内に含まれる不要な承認をスキップすることはできますか?
「下位役職承認のスキップ」を設定することで、該当の承認ステップをスキップできます。
例:承認ルートが「課長」→「部長」→「社長」で、申請者が「部長」の場合、「課長」の承認ステップはスキップされ、申請は「部長」の承認待ちになります。
また、役職の兼任により同一人物が承認経路内で連続した場合、システムの自動判断でスキップする/しないを選択可能です。
承認ステップを任意の名称に変更することはできますか?
承認ルート設定の「ステップ設定」画面から、承認ステップの名称を任意の名称に変更できます。
承認者が重複している場合、自動で承認することはできますか?
役職の兼任などにより、同一人物が承認経路内で連続した場合、システムの自動判断でスキップする/しないを選択可能です。
この機能が動作した場合でも、承認した履歴は残ります。
管理・セキュリティ・運用
書類の回付状況やユーザー、承認ステップによって操作や編集の権限を制限することはできますか?
回付状況や役職など様々な条件でフィールドの編集から添付、閲覧まで細かく権限を設定することができます。
電子帳簿保存法に対応していますか?
電子帳簿保存法の対応オプションがございます。
※JIIMA認証取得製品(電子取引ソフト法的要件、電帳法スキャナ保存ソフト法的要件)
電子帳簿保存法に基づいて承認完了した書類を本体とは異なるストレージに保存し、法に定められた要件に従って、検索・保存・履歴管理・帳票を表示する機能を備えています。
書類の閲覧権限は細かく設定できますか?
書類のフィールド単位で様々な条件によって細かいアクセス権限の付与・剥奪を設定できます。
また、承認ルートに含まれないユーザーに対して書類の閲覧権限を付与することができます。
例えば「総務部員は全職員の申請した稟議書が閲覧可能」「営業部長は自部署の職員が提出した書類が閲覧可能」などの細かな権限付与が可能です。
さらに、人事異動の際に前部署の書類を見えないようにしたり、次部署に移っても前部署時代の書類権限をそのまま引き継いだりなど、柔軟な設定も可能です。
バックアップ機能はありますか?
基本サービスに自動バックアップ機能が含まれています。
また、自動取得したバックアップデータから指定のタイミングでのリストアを承っております。
日付を指定して組織情報の予約更新ができますか?
日付を指定して組織情報の予約更新ができます。
社外からの接続を制限することは可能ですか?
単一または範囲指定したIPアドレス以外からの接続を遮断することができます。
※本機能は有償オプションとなります。
書類の作成など、ユーザーの操作ログは取得可能ですか?
書類の編集履歴や検索履歴など、様々な操作ログを出力可能です。
▼操作ログ
ワークフローログ、書類編集履歴ログ、クエリ実行ログ、書類検索ログ、CSV出力ログ、未承認者変更ログ、関連書類の自動起票ログ
▼システムのアクセス・認証に関するログ
アクセスログ、ログイン履歴、REST API アクセスログ、Webhook 送信ログ、タスクログ
▼書類およびコンポーネント操作に関するログ
書類削除/復元ログ、自動採番履歴ログ、残管理コンポーネント履歴ログ、インポートログ
グループ企業などの別ドメイン環境にフォームや承認ルートなどの設定を引き継ぐまたは共有することはできますか?
インポート・エクスポート機能を使用することで、フォーム、承認ルート、クエリ、コンポーネント等の設定データを別ドメインへ反映することが可能です。
添付ファイルへのウイルスチェックはできますか?
書類の添付ファイルに対してウイルスチェックを実施し、検知時は管理者へメール通知を行うことが可能です。
メールサーバーは任意のものを設定できますか?
お客様でご用意いただいた任意のメールサーバーが利用可能です。
標準メールサーバーの用意もございます。
ユーザーの登録や更新はどのようにして行いますか?
管理画面上から手入力でユーザー情報の登録や変更を行えるほか、CSVファイルのインポートによる一括登録・更新が可能です。
また、組織変更時に必要な閲覧権限の付与、はく奪も柔軟に設定可能です。
接続できる端末を制限することはできますか?
クライアント証明書サービスを利用することで接続できる端末を限定することができます。
※本機能は有償オプションとなります。
複数ドメインでの運用は可能ですか?
複数ドメインに対応しており、ドメイン単位での管理が可能です。
ISMS認証を取得していますか?
情報セキュリティマネジメントシステムの国際規格「ISO27001/ISO27017」を2024年1月1日付で取得し、維持しております。
データの検索・活用・出力
フォームや承認ルートの設定情報を出力できますか?
各承認ルートごとに基本情報や承認ステップの構成、承認者の指定方法、分岐条件(条件付ルートの場合)などをExcelファイルで出力ができます。
書類のPDF出力はできますか?
書類のPDFファイルを手動・自動でエクスポートすることができます。
さらに、権限設定によって出力可能なタイミングやユーザーを制限することが可能です。
特定の条件に該当する書類のみを一覧表示したりリストを抽出したりすることはできますか?
フォーム上のすべてのフィールドに対して、テキストによる絞り込みや数値の範囲検索など様々な条件が指定可能です。
また、検索結果から各書類のPDFダウンロードや出力項目を選択してCSVファイルで出力することが可能です。
書類を検索する際、どのような条件で絞り込むことができますか?
書類の入力項目はすべて検索条件として指定できます。
さらに、添付の有無やファイル名、日付・数値の範囲検索、AND/ORを用いた複合条件、など、様々な条件で検索が可能です。
また、よく検索する条件は検索テンプレートとして登録することで、素早く確認できます。
検索結果から書類データをまとめて出力することはできますか?
検索結果から各書類のPDFダウンロードや出力項目を選択してCSVファイルで出力することが可能です。
さらに、リモート出力機能を使用することで、クエリを定期的に実行し、実行結果のCSVファイルを任意の場所に出力することができます。
書類や申請に関わるデータを抽出・集計することはできますか?
蓄積されたデータは、「クエリ」と言われる集計機能によって簡単に抽出できます。
一覧形式でのデータ表示やサマリ集計クエリ・クロス集計クエリなど、任意の項目をお好きなレイアウトで表示することが可能です。
書類データの集計や集計結果のデータ出力を自動化することはできますか?
リモート出力機能を使用することで、クエリを定期的に実行し、実行結果のCSVファイルを任意の場所に出力することができます。
また、バッチ処理による自動化ではマスタ情報の取り込みも自動化することが可能です。
書類を添付ファイル、索引ファイルと合わせて自動的に出力・保存することはできますか?
承認が完了した書類のPDFと添付ファイル・索引ファイルをまとめて任意の場所へ自動で出力することが可能です。
※本機能は有償オプションとなります。
システム連携・オプション
メール以外の方法・ツールで通知を送ることはできますか?
メールの他に、ビジネスチャット(Chatwork、Slack、Microsoft Teams)、モバイルアプリへの通知が可能です。
API連携は可能ですか?
WebhookおよびREST APIによる連携によって書類のデータ送信や操作が可能です。
シングルサインオン(SSO)連携はできますか?
SAML認証機能を使うことでシングルサインオン(SSO)が可能となります。
グループウェア(SharePoint、Google Workspace、サイボウズ Office、サイボウズ Garoon、desknet’s NEO、など)と連携は可能ですか?
グループウェアと連携が可能です。
SharePoint、Google Workspace、サイボウズ Office、サイボウズ Garoon、desknet’s NEOについては連携オプションの用意がございます。
連携可能なシステムを教えてください。
経路検索サービスと連携は可能ですか?
経路検索サービスとの連携が可能です。
駅すぱあとについては連携オプションの用意がございます。
電子契約サービス(GMOサイン、クラウドサイン、など)と連携は可能ですか?
他システムとの連携にはどのような方法がありますか?
CSV連携、REST API、Webhookなどの連携が可能です。
AI搭載ワークフローではどのようなことができますか?
AI搭載ワークフローは書類への記入だけでなく添削や要約など、承認・確認の補助など幅広くご活用いただけます。
※本機能は有償オプションとなります。
サービス全般・契約・導入
システムの構築支援はありますか?
弊社では承っておりませんが、販売パートナー様にてご対応いただける場合がございます。
サポート体制について教えてください。
メール、お電話、ホームぺージからのお問い合わせを専任のサポートチームが受け付けております。
また、管理者様向けにオンラインで画面共有も交えての運用相談MTGも受け付けております。
トライアルサイトではどこまでの機能が使用できますか?
30日間無償のトライアルサイトでは、本番と同様の環境を発行いたします。
帳票の作成や承認ルートの設定など、実際の管理者画面をご利用いただけます。
また、トライアルを存分にご活用いただくために、専任のトライアルサポートチームが誠心誠意サポートいたします。
サービスの提供形態は何ですか?
X-point Cloud(エクスポイントクラウド)はSaaS(クラウドサービス)として提供しています。
X-point Cloudの料金やライセンス形態について教えてください。
初期費用は0円です。
サービスの利用料として、基本サービス20,000円(1契約あたり)と500円(1ユーザーあたり)がかかります。
また、年額のお支払いでは5%の割引となります。
データ容量はどのくらいですか? また、上限はありますか?
基本容量は1TBとなっており、50GB単位で最大10TBまで有償にて増設を承っております。
導入実績を教えてください。
X-point Cloud(エクスポイントクラウド)とAgileWorks(アジャイルワークス)は、規模や分野を問わず様々な業種・業界で導入されているワークフローシステムです。
5,000社以上の企業様に弊社製品をご利用いただいております。
サービスの提供を行っている企業はどこですか?
株式会社エイトレッド(スタンダード市場上場)が提供しています。
X-point Cloud(エクスポイントクラウド)の特長を教えてください。
X-pointは、Webブラウザ上で、まるで紙に書くような直感的な入力フォームを使った書類の申請・承認のワークフローができるシステムです。
フォームの管理機能、およびデータベースとの連携機能等を実現したフォーム・アプリケーション・サーバです。
推奨される利用規模はどれくらいですか?
X-point Cloud(エクスポイントクラウド)は500名未満でのご利用を推奨しております。
500名以上のご利用はAgileWorks(アジャイルワークス)をおすすめいたします。
