X-point Cloud(エクスポイントクラウド)は、さまざまな入力補助機能をご用意しているため、書類申請者は手間なく簡単に申請書が作成できます。
入力支援
エクスポイントクラウドにはさまざまな入力支援機能があるため、申請者の手間を減らし、表記ゆれやミスを防ぐことができます。
初期取得値設定によってログイン者情報や作成日時を自動入力することが可能。
数値フィールドでは小数点以下の桁数設定や端数処理、カンマ区切り表示が可能です。
その他にもカレンダー表示からの日付の入力やIMEモードによる日本語入力のオンオフ制御、マスタ参照機能を使った選択入力、四則演算など、ユーザーがスムーズかつ正確にデータ入力できる機能が多数搭載されています。
初期設定値
数値自動計算
マスタからの選択入力
日付カレンダー入力
自動採番
申請時だけでなく、途中の承認ステップで採番を行くことや、1つの申請書で複数の自動採番(申請No、受付No、決裁No等)を利用することが可能です。
また、数字のカウントアップだけではなく固定の文字列+連番、西暦+連番といった番号体系を定義することができます。
ツールチップ
ツールチップ機能を使えば、入力フィールドごとに入力方法を指南することができます。
使いやすく、入力しやすい入力フォームにすることで、システムに不慣れな方でもすぐに慣れることができます。
フォームをフォルダ管理することができるため、申請前もユーザーが迷わずに申請フォームを探し出すことができる。
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