AgileWorks(アジャイルワークス)の特長

において
こんな課題をお持ちではありませんか?

  • 組織改編や人事異動が多く社内周知や 管理の負担が大きい。
  • 同じ申請書類でも 毎回手書きで記入 しなければならない。
  • 事業所が多く書類のやり取りをするだけで 数日かかってしまう。
  • 書類管理ルールがバラバラで 紛失するリスク を感じている。
  • 決裁が通るまでの時間が長く スピーディーに営業 できない。
  • 社内の業務フローを強化して 利益増・業務効率化 させたい。
  • グローバル化により書類の 多言語対応化 が求められている。
  • クラウドやレガシーが混在し システムを統合することが難しい。

AgileWorksは大手・中堅企業が抱える
を解決するための6つの特長があります

インターフェースで
ノンストレスの操作感をお約束します

紙のようなフォームをノンプログラミングで
作成できる「X-WebForm for Agile」

紙のようなフォームをノンプログラミングで作成。マウス操作で入力フィールドを配置し、プロパティで入力補助の設定をするスタイル。プレビュー機能で、その場でレイアウトを確認できるので、現場部門にプロトタイプを見せながらの早期設計や、まずは試用運用を開始するなど、早めに運用し改良を加えながらフォームを作り上げていくことが可能です。

文字、テキストエリア(複数行)、整数、数値(小数点以下対応)、ラジオボタン、コンボボックス、日付(曜日も)、日時、印影などさまざまな入力フィールドに対応しています。

紙のようなインターフェース、1画面で
入力・承認できる「ドキュメントビューア」

ワークフローシステムにおいて最も利用される書類画面「ドキュメントビューア」。クールな外観とシンプルな操作性、そして紙のような入力フォーム。あらゆるシーンでユーザーが迷わず使えるユーザビリティにこだわりました。

自由入力を極力排除し、各種入力支援機能を充実することで、入力とチェックの手間をダブルで削減。申請、承認などの入力アクション、回付状況、履歴、関連書類へのナビゲーションなど、書類に関する操作を1画面で行えます。「承認」「却下」など書類操作メニュー名も変更できるので、自社の文化を変えずに利用できます。

起案・決裁だけでなく、
まで扱います。

起案前 機能とナレッジ共有により計画段階から起案までの進行を円滑にします。

上司から部下、チーム内、部門間とさまざまな関係者へナレッジ共有が可能になり、起案、計画の質が向上します。また、メール相談や共同編集ができる機能などで計画段階に必要な要件を満たすことで、社内調整を支援します。

起案から決裁まで 大手・中堅企業の決裁フローに対応し、リアルと変わらない柔軟性になりました。

時限承認(回付期限)、引き上げ承認、代理機能の拡張、など、大手・中堅企業のリアルな決裁フローで発生しうるアクティビティを実現できるフロー設定が追加されました。高度で柔軟なワークフロー機能は進化し続けます。

実行とナレッジ化 意思決定後にも蓄積されたナレッジを活用することができます。

意思決定後や実行後の書類もナレッジ共有やコミュニケーション機能を利用することが可能です。AgileWorksであれば、完了後も柔軟な共有ができ、組織改編に伴う書類移管や、引き継ぎ機能が網羅されています。

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