X-point Cloudが解決する稟議・決裁を電子化・効率化したい
稟議・決裁は、組織が意思決定を下すための重要なプロセスです。
しかし、紙やハンコを使った従来型の稟議・決裁は、スムーズな意思決定を妨げるだけでなく、ガバナンス面のリスクを高める要因になり得ます。
稟議・決裁に関する課題にお困りではありませんか?
これらの課題をX-point Cloud(エクスポイントクラウド)が解決!
課題01稟議・決裁の期間が長期化しがち
解決01電子化により意思決定が迅速化
X-point Cloudは、稟議・決裁のプロセスを円滑化し、意思決定の迅速化を実現します。
起案から承認、決裁までをシステム上で完結でき、手渡しによる回覧や拠点間の文書輸送、担当者不在による承認待ちといったタイムロスを解消します。
また、申請書作成や承認作業を効率化する機能も備わっているので、多様かつ大量の稟議が日々発生する場合も効率的に作業を行えます。
課題02稟議・決裁のルールが徹底されていない
解決02稟議・決裁におけるガバナンスを強化
X-point Cloudは、稟議・決裁におけるガバナンス強化にも寄与します。
稟議の種類や内容に応じて適切な承認ルートを自動判別し、承認ルートを意識することなく速やかにプロセスを開始することが可能です。これにより、然るべき承認ルートを経ずに決裁されてしまうリスクを解消できます。
また、「いつ・誰が・何を起案し、どのように処理したのか」という証跡がログとして記録されるほか、閲覧権限を所属や役職ごと、あるいは個別に閲覧権限を設定することが可能です。
課題03過去の意思決定がブラックボックス化している
解決03過去の稟議がナレッジとして蓄積
X-point Cloudで申請・決裁された情報は、活用可能なナレッジとしてシステム上に蓄積されます。
保存されたデータはさまざまな条件で絞り込み検索を行うことができ、必要に応じて過去の意思決定プロセスを参照したり、結果を集計・出力したりすることが可能です。
お役立ち資料
稟議のデジタル化が経営にもたらす6つの効果

稟議のデジタル化が経営にもたらす6つの効果
本書では、稟議のデジタル化が企業経営にどのようなメリットがあるのか解説します。
こんな方におすすめ
・ 意思決定のスピードを上げたい
・ バックオフィスの効率化を図りたい
・ デジタル稟議の事例をみたい
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