X-point Cloudが解決するハンコ出社をなくし、テレワークを定着させたい
多様な働き方が重要視される昨今、以前に比べテレワークを推進する企業は増えつつあります。
一方で、従来型の紙・ハンコによるアナログ業務が、テレワークをはじめとした柔軟な働き方の定着を妨げているケースは少なくありません。
紙主体のアナログ業務やハンコ出社に関する課題にお困りではありませんか?
これらの課題をX-point Cloud(エクスポイントクラウド)が解決!
課題01書類への押印のためだけに出社・帰社している
解決01場所の制約を解消しテレワークを促進
X-point Cloudは、業務手続きにおける「場所の制約」を解消します。
紙とハンコで行っていた承認・決裁業務をPCやスマートフォンなどのデバイス上で行えるので、在宅勤務や外出・出張などでオフィスにいない場合でも手続きを完結できます。
これにより、脱ハンコ出社を実現し、テレワークをはじめとした多様な働き方を促進することが可能です。
課題02紙・ハンコ文化が根付いており、ペーパーレス化への抵抗がある
解決02紙とハンコのイメージをシステム上に再現できる
X-point Cloudは、紙とハンコのイメージをシステム上に再現することが可能です。
現在利用している帳票フォーマットをそのまま移行することができ、押印するように印影を残せます。また、書類をペラペラとめくりながら印鑑を押すような感覚で承認作業を行える「連続承認機能」も搭載。

これらの特徴により、紙とハンコに慣れ親しんだユーザーであっても、抵抗感を抑えつつ利用することができます。
課題03押印申請の件数が多く、確認・処理の負担が大きい
解決03押印・捺印申請で利用できるテンプレートが充実
X-point Cloudには、1,000件を超える申請書テンプレートが用意されています。
各種書類への押印申請や契約書への捺印申請などで利用できるサンプルフォームも充実しているので、導入後すぐに活用することが可能です。

お役立ち資料
非効率な「ハンコ文化」から脱却するには文書の電子化が不可欠!

非効率な「ハンコ文化」から脱却するには文書の電子化が不可欠!
押印・電子保管など法改正による書類電子化の流れとメリットについてまとめました。
こんな方におすすめ
・ 社内申請を紙で運用している
・ 押印文化を廃止する方法が知りたい
・ ハンコ出社している
・ 押印文化を廃止する方法が知りたい
・ ハンコ出社している