X-point Cloudが解決するフローやフォーム作成もすべて内製で運用したい
ワークフローシステムの導入・リプレイスにあたっては、内製運用が可能かどうかと言う点は大きなポイントとなります。
些細な設定変更やフォーム開発のたびに、多くの作業工数が発生したり、外部パートナーに依頼しなければならないという状況は、属人化や運用コストの増大を招き、導入効果の最大化を妨げる要因となります。
システム運用・開発の内製化に関する課題にお困りではありませんか?
これらの課題をX-point Cloud(エクスポイントクラウド)が解決!
課題01承認ルートを変更するたびに外注しなければならない
解決01直感的な操作で承認ルートを設定可能
X-point Cloudでは、ドラッグ&ドロップによる視覚的な操作中心の画面操作ツール(GUI)を用いて、申請・承認ルートの設定が可能です。
プログラム開発をすることなく、複合条件での分岐や、複数の部門をまたぐ並列の承認フローなどを設定できるため、専門的な知識がなくても簡単に運用することができます。
課題02現場主導でフォーム設計・開発を行いたい
解決02フォーム設計・開発をノーコードで実現
X-point Cloudでは申請書で使用するフォームをノーコードで作成できます。マウス操作のみで入力フィールドを配置し、プロパティで入力補助の設定を簡単に行えるので、現場主導で効率的にフォーム設計・開発を行えます。

また、その場で申請書のレイアウトを確認できる「プレビュー機能」を備えているので、利用ユーザーに試用段階の画面を見せながらの早期設計や、徐々に改良を加えながらフォームを作り上げていくような運用も可能になります。
課題03フォーム設計・開発に割くリソースがない
解決03そのまま使えるテンプレートも充実
X-point Cloudには、多種多様な申請書テンプレートが用意されています。
1,000件を超えるサンプルフォームのなかから、自社の用途にあったフォームをそのまま利用したり、自社の業務プロセスに応じてアレンジして使用することもできます。
そのため、フォーム設計・開発に十分なリソースを割けない場合でも、すぐに利用を開始することが可能です。

・ 評価をするために必要な観点
・ 機能比較の成功例&失敗例
