thum_ringi01稟議ワークフロー

紙やメールで回している会社が多い稟議書や伺い書。紙やメールで残すほど大事な意思決定にもかかわらず、  「決裁まで1週間もかかる」  「どこで止まっているのかわからない」 「内容を誰でも修正できてしまう」 「人によって様式がバラバラ」 「書類が行方不明」 と、多くの課題があります。稟議に強いX-pointで解消してください。

意思決定のスピードを劇的にUPさせる

X-pointで承認や差し戻しを行えば瞬時に次のステップへ書類が回ります。「いつ誰が起案した」、「今どこで止まっている」「いつ決裁されそう」と意思決定がリアルタイムで見える化され、離れた拠点や外出先など場所を選ばず承認ができるので決裁までの時間が格段にUPします。

「まるで紙のような稟議書」で電子化を

上位の決裁者ほど紙の稟議書を好む傾向にありますが、X-pointの帳票イメージは「まるで紙のよう」。慣れ親しんだ紙帳票イメージがそのままブラウザやスマートデバイスで再現されるので決裁者は違和感なく使うことができます。PDFにして印刷ができるので紙の運用を残すこともできます。

人が回していた複雑なルートも再現

X-pointは会社独自の複雑なルートを忠実に再現するワークフロー。承認者が多く関わる複雑なルートも組織や役職で自動決定されます。また、稟議書でよくある「人が内容を見て次誰に回すかを決める」というようなケースにも対応。紙で回している使用感そのままを再現します。

重要な「意思決定の証明」を守る

X-pointは編集権限を細かい単位で設定できるので内部統制にきちんと対応できます。承認者が編集できないようにすることはもちろん、「総務は通信欄だけ修正可能」「このステップでは添付ファイル必須」「決裁後は誰にも修正させない」といった対応ができるので、大事な意思決定の証明を守ります。

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