thum_keihi01経費精算ワークフロー

仮払申請、出張旅費、備品購入、小口管理、交通費精算、といった申請者には面倒な経費精算業務。決裁者にとっては「今月どれくらい経費を使っている?」が関心事で、経理担当は集まってきた申請から多くの処理をしなければなりません。X-pointはこんな立場によって違う課題をクリアにします。

経費精算はあなたの仕事?

毎月行う経費がらみのチリツモ事務処理は本来あなたがやるべき仕事の負担になっています。X-pointは連続承認機能で山積みの精算書もサクサク承認。申請者は入力の操作性がシンプルで「ここに何を入力すればいいの?」や単純な計算ミスがなくなります。精算業務をラクにして本来の仕事に注力を。

「今月経費どれくらい使ってる?」がわかる

決裁者は営業マン1人1人の接待内容よりも「うちの会社(部門)は経費どれくらい使ってる?」に関心があるものです。12月の接待申請の件数、今月の購買・備品購入額、誰が多く出張しているのか。 X-pointではこのような経費の集計をリアルタイムで見れるので、現場のコスト意識も向上します。

無くそう二重入力。減らそう経理の手間

経理担当は申請書を起点に、申請内容のチェック、会計システムへのデータ登録・マスタ登録、など多くの業務があり非効率な二重入力と戦っています。X-pointで回ってくる申請データはすべてデータベース化され外部システム向けにエクスポートも可能。二重入力をなくして経理業務の手間やミスを減らします。

出張申請→出張精算。違う様式でもコピーができる

出張申請した内容と精算内容がほとんど同じ。それなのに出張精算書はまた作成しなきゃならない。現場の「精算あるある」です。 X-pointの関連書類機能では異なる様式の書類間のコピーができるので、例えば「出張申請→出張精算」では出張内容や仮払金額等が転記され、かなり手間が省けます。

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