thum_eigyo01営業ワークフロー

営業担当は大切な商談や販売活動に注力しなくてはなりませんが、見積や営業日報の作成、出張準備や経費精算、接待申請 などオフィスワークは常にてんこ盛り。上司になれば、契約書や見積のチェック、経費の承認といった管理業務も必要です。X-pointでオフィスワークを効率化させるとともに、登録情報を活用して本来の営業活動を活性化させましょう。

見積管理で再提案時期を忘れない

見積書の提出管理にX-pointのワークフローがマッチします。担当が作成した見積を上司がチェックして提出するという流れを簡単に実現。いつ、どこに、いくらで出したか、を記録しておけば、後の案件分析や未来の再提案時期の貴重な情報源となり、機会損失を防ぎます。

受注・失注を管理して「勝ちパターン」をつかむ

なぜ受注(失注) できたのか、どの競合と争ったのか、を報告書として記録することでチャンスとなった外部要因、脅威となった外部要因、自社の強み・弱み、を分析することができます。X-pointで自社の「勝ちパターン」「負けパターン」をつかんで勝率UPを目指してください。

外出先で申請・承認 〜 直行・直帰で営業効率UP

得意先訪問が多い営業はできるだけオフィスワークの手間は減らしたいものです。X-pointではPCだけでなくモバイルデバイスでも使えるので外出先で取引の履歴を見ることができます。オフィスに戻って作っていた営業日報や出張申請も外で行えば移動時間を有効活用。直行・直帰を増やし営業効率を上げましょう。

営業日報を売上向上に役立てる

会社、業種によって色々な様式がある営業日報ですが、書き手、読み手にとってメリットがないと形骸化してしまいます。X-pointでは様式を自ら作成できるので、見込案件を追いかけるのに最適な様式が実現可能。営業日報で「見込顧客の声」や「案件進捗」を見える化して売上向上の営業ツールとして役立ててください。

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