会計システム連携

会計連携アダプタの導入により、さまざまな会計システムに合わせて仕訳データの作成が可能になり、会計システム向け汎用受入ファイルの出力ができるようになります。

仕訳を自動作成できるから、になる

経費精算書等の会計系の書類は承認が完了した後に経理担当者が仕訳を作成して会計システムへ登録を行います。

「せっかくワークフローが電子化したのに仕訳を入力するの?」

その心配はありません。X-pointの会計連携オプションを使えば、各種申請書から仕訳を自動的に作成して、会計システム向けの受入ファイルを作成することが可能です。

X-pointワークフローと会計システム連携の概要

会計連携アダプタは、様々な会計連携システムにあわせた仕訳データを作成して、会計システム向け汎用受入ファイルを出力します。仕訳方法は各フォームごとに入力フィールドに応じた定義ができますので、あらゆる費用関連の書類に適用可能です。

対応する会計連携システムにつきましては別途お問い合わせください。

X-pointワークフローと会計システム連携のイメージ
◀テーブルはスクロールできます
経費管理 支払管理
経費精算フォーム承認(仕訳確認)
  • 一括承認
仕訳データ作成
  • 仕訳出力
仮払未清算一覧
支払一覧
  • 仕訳出力
  • FB出力
  • 支払予定日設定
  • 支払銀行設定
戻入一覧
  • 仕訳出力

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