ATLED

BUSINESS

事業を知る

積み重ねがある。
だから、次に挑める。

ワークフローという一つの領域を深く知るからこそ、
企業の意思決定や働き方まで変えていける。
私たちの事業と、挑戦を支える基盤についてお伝えします。

WHAT IS WORKFLOW?

仕事のあらゆる場所にある、「意思決定の流れ」

申請・承認・決裁。企業活動に不可欠なプロセスを、私たちはワークフローと呼んでいます。

  1. STEP 01

    申請

    現場が起点になる

  2. STEP 02

    承認

    複数の視点で確認する

  3. STEP 03

    決裁

    責任者が判断する

  4. GOAL

    意思決定

    企業が動く

WHY WORKFLOW?

私たちが変えたいのは、
紙ではなく
「仕事のあり方」

  1. 01

    面倒な業務を
    減らす

    単なるペーパーレス・電子化で
    終わらせない。

  2. 02

    人が考える・判断する
    時間を増やす

    作業ではなく、判断に
    時間を使えるようにする。

  3. 03

    企業の仕事
    そのものを変える

    意思決定の流れが変われば、
    組織の動き方が変わる。

OUR PRODUCTS

自分たちでつくり、
自分たちで育てる。

製品の機能ではなく、「自社プロダクトを育てる仕事」としてご紹介します。

X-point Cloud

中堅・中小企業向けのクラウド型ワークフロー。SaaSワークフロー市場占有率(金額)で14年連続No.1※。2011年の販売開始から、顧客の声を反映して育て続けてきたプロダクト。

AgileWorks

大規模組織向けのワークフロー基盤。2009年の販売開始以来、大企業の複雑な承認ルートと内部統制を支え、2024年にはクラウド版を投入。

※出所:「コラボレーション・モバイル管理ソフトの市場展望2025年度版」(デロイト トーマツ ミック経済研究所)
※両製品は ITreview Grid Award「LEADER」18期連続受賞(ITreview Grid Award 2026 Summer ワークフローシステム部門/アイティクラウド)

一人ではできない仕事を
可能にする、4つの足場

新しく加わる仲間が、初日から使える資産です。

  • 製品

    5,000社以上に活用されているプロダクトを、次の形へ育てられる。

  • 優良顧客

    使い続けてくれる顧客の声が、改善・進化の起点になる。

  • 知見

    2003年のX-point販売開始から20年超。導入・活用の積み重ねが、判断の材料になる。

  • チーム

    営業・製品開発・マーケティング・カスタマーサポート・CX。部門を横断して動く少数精鋭のチームの専門性に、頼ることができる。

STILL EVOLVING

進化は、まだ途中にある。

プロダクトの次の姿。仕事の進め方。顧客への届け方。積み重ねた基盤があるからこそ、「次をどうするか」を考える余地が、いまも残っています。

たとえば、AIエージェントとワークフローをつなぐMCP連携。AgileWorksクラウド版に続く、次のプロダクト。顧客コミュニティから生まれるノウハウの横展開。どれも、まだ途上です。

CONNECTION

つながりが、
価値を広げる。

顧客・販売パートナー・他サービス・社内のチーム。
一人では生み出せない成果につなげます。

  • 5,000社超の優良顧客

  • 社内のチーム

  • 全国を網羅する
    販売パートナー

  • アライアンス
    パートナー

あなた

6つの部門が、
一つのプロダクトを届ける。

つくる・届ける・支える。それぞれの専門性を持つ部門が、部門をまたいで一つの仕事を進めます。

社長

  • 届ける

    パートナー営業統括部

    • パートナー営業
    • パートナー技術支援
  • 届ける

    マーケティング部

    • BtoBマーケティング
    • ユーザーコミュニティ
    • アライアンス
    • ハイタッチ営業
  • つくる

    プロダクト開発統括部

    • AgileWorks開発
    • X-point開発
    • 新プロダクト開発
    • クラウド運用
  • 支える

    カスタマーサポート・品質管理部

    • ユーザーサポート
    • パートナーサポート
    • 品質管理(QC)
  • 支える

    CXデザイン室

    • カスタマーサクセス
  • 支える

    管理部

    • 総務・人事・法務
    • 財務・経理・IR
    • 情報システム
    • 業務管理

FUTUREAIが業務を担う時代こそ、
ワークフローが企業の基盤になる。

ワークフローは、業務の標準化からデータ活用、AIとの連携までを一貫して支える基盤へ進化します。

  • 01

    業務を整える

    申請書・承認ルート・業務ルールを統一し、誰が担当しても同じルールと品質で進められる基盤に。

  • 02

    データを活かす

    申請・承認・処理時間のデータを蓄積し、可視化・分析をすることで、業務改善と迅速な意思決定へ。

  • 03

    AIとつながる

    業務データ、権限・承認ルートをAIと連携。申請書の作成や不備検知などをAIが支援し、人は判断に集中。

  • 04

    業務ハブへ

    人事・会計・電子契約など他SaaSと連携し、申請から承認、その後の処理までを一連の業務としてつなぐ。

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