ワークフロー総研フェローに高森厚太郎氏(日本パートナーCFO協会代表理事)が就任

プレスリリース
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プレスリリース (PR TIMES)

弊社が運営する「ワークフロー総研」は、本総研のフェローとして一般社団法人日本パートナーCFO協会の代表理事である高森 厚太郎氏の就任をお知らせいたします。

また、高森氏のワークフロー総研フェロー就任を記念して、高森氏とワークフロー総研所長 岡本との対談記事を、ワークフロー総研サイト内にて公開いたしました。

<論理的思考力は稟議で試される−稟議力と仕事力の深い関係>
前編:https://www.atled.jp/wfl/article/detail/dialogue-takamori-part1/
後編:https://www.atled.jp/wfl/article/detail/dialogue-takamori-part2/

 

〈プロフィール〉

高森 厚太郎氏
一般社団法人日本パートナーCFO協会 代表理事

 

東京大学法学部卒業。筑波大学大学院、デジタルハリウッド大学院修了。日本長期信用銀行(法人融資)、グロービス(eラーニング)、GAGA/USEN(邦画製作、動画配信、音楽出版)、Ed-Techベンチャー取締役(コンテンツ、管理)を歴任。現在は数字とロジックで経営と現場をナビゲートするプレセアコンサルティングの代表取締役パートナーCFOとして中小・ベンチャー企業などへの経営コンサルティングのかたわら、デジタルハリウッド大学院客員教授、グロービス・マネジメント・スクール講師、パートナーCFO養成塾頭等も務める。2020年9月にはワークフロー総研のフェローに就任。著書に「中小・ベンチャー企業CFOの教科書」(中央経済社)がある。

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