X-point Cloud

X-point Cloudが解決する電子化した書類のデータを連携・有効活用したい

DX推進の機運が高まる昨今、データ活用は多くの企業にとって重要課題のひとつとなっています。

一方、書類の電子化を進めているものの、各種システム間でのデータ連携や、具体的な活用には至っていないという企業も多いのではないでしょうか。

書類のデータ連携・活用に関する課題にお困りではありませんか?

これらの課題をX-point Cloud(エクスポイントクラウド)が解決!

お役立ち資料
クラウド乱立の弊害を解消するならワークフローシステム
クラウド乱立の弊害を解消するならワークフローシステム

課題01各種システムが分断しており、データ活用が進まない

解決01各種データを集約するハブとして機能

X-point Cloudは、分断されていた各種システム・ツールをつなげる役割を担います。

Web hookやREST APIを利用することで、他システムとのシームレスなデータの受け渡しが可能。これにより、異なるシステムを仲介、あるいはシステム群のハブとして機能します。

各種データを集約するハブとして機能

課題02手作業による二重入力や転記の負担が大きい

解決02データ連携により業務効率・正確性が向上

X-point Cloudは、手作業で行われていた二重入力や転記などの負担を解消します。

各種システム・ツールと連携することで、X-point Cloudで処理されたデータを関連システムに自動転記することが可能。これにより、業務の効率性や正確性を大幅に高めることができます。

課題03文書を起点とした一連の業務プロセスを効率化

解決03文書を起点とした一連の業務プロセスを効率化

X-point Cloudは、文書を起点とした一連の業務プロセスを効率化します。

たとえば、ITシステム・ツールを導入する際には、稟議を経て、アカウント登録やマスタ登録の申請を実施、その後はIT資産管理票などで管理を行います。

X-point Cloudは、関連書類機能により、業務プロセスに沿って稟議書やアカウント・マスタ登録申請、IT資産管理表などを自動起票することが可能です。

お役立ち資料
クラウド乱立の弊害を解消するならワークフローシステム
クラウド乱立の弊害を解消するならワークフローシステム
クラウド乱立の弊害を解消するならワークフローシステム
本書では、クラウドサービスの利用拡大による弊害とそれを解決する方法について解説しています。
こんな方におすすめ
・ 複数のクラウドサービスを利用している
・ システムごとに同じデータを何度も入力している
・ 今後クラウドサービスの利用拡大を考えている

X-point Cloudにご興味ある方は、
お気軽にご相談ください。