X-point Cloudが解決するバラバラに運用・管理されている書類を一元管理したい
企業活動では、さまざまな業務・シチュエーションにおいて多種多様な書類を扱う必要があり、法令や社内規程に基づき適切に管理する必要があります。
しかし、それらの書類を紙ベースで運用していると、多くの無駄や非効率が生じがちです。
書類の運用・管理に関する課題にお困りではありませんか?
これらの課題をX-point Cloud(エクスポイントクラウド)が解決!
課題01書類の共有・確認状況が把握しにくい
解決01申請・起案データをリアルタイムに共有・可視化
X-point Cloudで申請・起案されたデータは、然るべき関係者に速やかに回付・共有され、確認・承認状況がリアルタイムで可視化されます。
確認・承認が滞っている関係者に対して督促通知メールを自動送信する機能も備え、情報共有の円滑化・迅速化を後押しします。
課題02部署や担当者によって書類の運用方法がバラバラ
解決02バラバラだった書類の運用・管理を一元化
X-point Cloudは、部署や部門の垣根を超え、書類の運用・保管にまつわるルールを一元化することが可能です。
紙やメール、社内掲示板など、さまざまな媒体で行われていた情報伝達・手続きをシステム上に集約し、入力ルールの統一や回付・承認ルートの自動判別により、社内規程に沿った形での書類運用・保管を徹底することができます。
課題03過去の書類を探し出す手間が大きい
解決03書類を検索可能なデータとして蓄積
X-point Cloudで作成・処理された書類は、検索可能なデータとして保存されます。

さまざまな条件で絞り込みを行い、参照・出力したり集計したりできるほか、「いつ・誰が・何を申請し、どのように処理されたのか」という証跡も確認できるため、社内からの問い合わせや監査対応の効率化につなげることが可能です。
お役立ち資料
ドキュメントDXが業務工数を大幅に削減

ドキュメントDXが業務工数を大幅に削減
本書では、社内文書のペーパーレス化により業務効率や生産性を向上するためのポイントや役立つソリューションについてご紹介しています。
こんな方におすすめ
・ ペーパーレス化したのに業務効率が上がらない。
・ 社内文書に紐づく業務が負担になっている。
・ 社内文書の何から電子化していいのか分からない。
・ 社内文書に紐づく業務が負担になっている。
・ 社内文書の何から電子化していいのか分からない。