X-point Cloudが解決するフォーマットを変えずにワークフローを電子化したい
ワークフローの電子化を推進したいと考えている一方、現在利用している帳票フォーマットを引き続き使用したいという企業は多いのではないでしょうか。
帳票フォーマットの刷新は現場の混乱や抵抗を招く要因になり得るため、ワークフローの電子化にあたっては慎重な検討が求められます。
ワークフローや帳票の電子化に関する課題にお困りではありませんか?
これらの課題をX-point Cloud(エクスポイントクラウド)が解決!
課題01既存の帳票フォーマットを変えたくない
解決01慣れ親しんだ帳票イメージを再現可能
X-point Cloudは、現在利用している帳票フォーマットをそのまま表現することができます。
X-point Cloudに搭載しているフォーム作成ソフト「eFormMaker」は、既存の帳票を背景として取り込み、レイアウトに合わせて入力フィールドを配置することでWeb上で再現可能。
また、フォーム作成アプリ「Webフォームエディタ」では、Excelで作成した書類をインポートして帳票を作成することもできます。
課題02さまざまな業務手続きを電子化したい
解決02さまざまな業務のワークフローを電子化
ワークフローシステムと言うと「稟議の電子化」をイメージする方も多いですが、X-point Cloudは以下のようにさまざまな業務におけるワークフローを電子化することが可能です。
- 休暇・勤怠申請
- 見積書作成・承認業務
- クレーム報告管理業務
- マスタ登録申請
- 出張旅費申請・精算
- 交通費申請・精算
など

さまざまな業務で発生する申請・承認に加え、それに伴う関連帳票の起票、基幹システム等へのデータ入力・転記作業などの後続業務も含め、一連の業務プロセスを電子化・効率化することが可能です。
課題03フォーム設計・開発のノウハウやリソースがない
解決03すぐに使えるテンプレートが充実
X-point Cloudには、1,000件を超える申請書テンプレートが用意されています。
さまざまな用途のテンプレートがあるので、目的に合ったテンプレートをそのまま利用したり、自社の業務プロセスに合わせてアレンジして使用することも可能です。

お役立ち資料
申請書作成・運用が劇的に楽になるワークフローシステム

申請書作成・運用が劇的に楽になるワークフローシステム
申請書作成・運用でよくある課題と、解決に役立つワークフローシステムをご紹介します。
こんな方におすすめ
・ 新しく帳票を設計するのが大変…
・ 担当者によって申請書のひな形がバラバラ
・ 自社に合うテンプレートが見つからない…
・ 担当者によって申請書のひな形がバラバラ
・ 自社に合うテンプレートが見つからない…