ご契約者
の方へ
「今のワークフロー、クラウドに載せ替えるだけでいいのか」問題
~刷新の効果を最大化するAIの活用~
開催日
2026年10月16日(金) 11:00-11:35
開催場所
Webセミナー
対象
残り席あり
基幹システムやグループウェアの刷新に合わせて、ワークフローもクラウドへ移行する企業が増えています。
しかし、現在の申請・承認プロセスを見直さないまま載せ替えるだけで、本当に刷新の効果を得られるのでしょうか。
実際には、基幹システムは新しくなったもののワークフローだけが古い運用のまま残り、同じ情報を手作業で二重入力しているケースがあります。
また、老朽化したサーバーの維持管理に追われ、十分なセキュリティ対策まで手が回らない企業も少なくありません。
こうした状態では、業務負荷や入力ミス、セキュリティリスクが残り続けます。
本セミナーでは、ワークフローのクラウド移行を単なる載せ替えで終わらせず、刷新効果を最大化するための考え方を2つのセッションでご紹介します。
こんな方におすすめです
- 基幹システムやグループウェアの刷新に合わせて、ワークフローも見直したい方
- 現行ワークフローのEOL・老朽化やクラウド移行を検討している方
- 二重入力、申請・承認業務の運用負荷、セキュリティ対策に課題を感じている方
- ワークフロー見直しにおいて既存フォームの移行・再設定に課題を感じている方
- ワークフローと周辺システムの連携やマスタ整備を検討している方
アジェンダ
| Session 1 11:00~11:20 |
クラウド移行で終わらせない、ワークフロー再構築の進め方 ~ AgileWorks とAIフォーム変換で越える、リプレースの壁~ 基幹・グループウェア刷新や既存ワークフローのEOL・老朽化を契機に、申請・承認プロセスとシステム連携を見直すポイントを解説します。 AgileWorks を活用した業務改善や、基幹システム・グループウェアとの連携の考え方を解説します。 また、既存の申請フォーマットを画像、PDFから作成できる「AIフォーム変換」により、移行・再作成工数を削減する方法をご紹介します。 講師:株式会社エイトレッド |
|---|---|
| Session 2 11:20~11:35 |
再構築効果を高めるシステム連携・マスタ整備・データ活用 ワークフローの刷新効果を最大化するためには、申請・承認業務だけでなく、基幹システムなど周辺システムとの連携を見据えた設計が重要です。 本セッションでは、実際のシステム連携事例を交えながら、連携時に発生しやすいデータ課題とその解決アプローチをご紹介します。 また、Safe AI Insights を活用したマスタデータの統合・標準化により、将来のAI活用・DX推進につながるデータ活用基盤の整備について解説します。 ワークフローのクラウド移行を機に、業務プロセスやシステム連携まで見直したい方は必見です。 講師:株式会社ソフトクリエイト |
| ※セミナー内容は変更になる可能性があります。 ※本セミナーは、エンドユーザ様向けの内容となっておりますので、同業他社ならびに個人でのお申込みは受け付けておりません。あらかじめご了承ください。 |
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セミナー概要
| 主催 | 株式会社ソフトクリエイト |
|---|---|
| 共催 | 株式会社エイトレッド |
| 日程 | 2026年10月16日(金) 11:00-11:35 (受付時刻 11:00) |
| 会場 | オンライン |
| 参加費 | 無料 |
| 定員 | 50名 |
| お問い合わせ先 | 株式会社ソフトクリエイト セミナー 担当 TEL:03-3486-1520 E-mail:sc-seminar@softcreate.co.jp |
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