ご契約者
の方へ
確認・照合・転記の手作業を撲滅。
手戻り「させない」ワークフローと、
データ処理を「代替する」AI-OCRの使い分け術
開催日
2026年07月14日(火) 11:00-12:00
開催場所
Webセミナー
対象
残り席あり
バックオフィス業務のDXを進める中で、RPAやOCRなどのツール導入が進んでいる一方、現場では確認・照合・転記といった手作業や、ダブルチェック、承認後の差し戻しといった“手戻り前提”の業務が残り続けています。
その結果、RPAを導入しても業務が減らない、効率化が実感できないといった課題に直面している企業も多く、その本質的な問題は、手戻りを処理する前提の業務設計にあります。
本セミナーでは、手戻りを発生させないワークフロー設計と、データ処理を代替するRPA・OCRの役割を整理し、それぞれをどのように使い分けるべきかを解説。
情シス主導で進めるバックオフィス業務改革の実践的なアプローチをお届けします。
アジェンダ
| オープニング |
|---|
| Session 1:UnitePartners株式会社 代表取締役 小林 大輝氏 【手戻りはなぜ発生するのか:業務設計の構造問題】 ・手戻りが発生する業務構造 ・“確認前提”設計の限界 ・手戻りを防ぐ業務設計の考え方 ・ワークフロー設計の原則 |
| Session 2:株式会社エイトレッド 黒田 純平 【手戻りを「させない」ワークフローの作り方】 ・承認プロセスの標準化 ・入力段階でミスを防ぐ設計 ・差し戻しを減らすフロー設計 |
| Session 3:インフォディオ株式会社 高野 廣嗣 氏 【書類審査を支援するAIの活用法】 ・書類審査の課題 ┗稟議など、差し戻しを防ぐ ・業務の標準化、自動 |
| クロージング |
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セミナー概要
| 主催 | 株式会社エイトレッド |
|---|---|
| 日程 | 【LIVE】2026年7月14日(火) 11:00-12:00 (受付時刻:10:50) 【アーカイブ】7月17日(金)14:00-15:00 【アーカイブ】7月29日(水)16:00-17:00 |
| 開催場所 | オンライン 「FanGrowth」 |
| 参加費 | 無料 |
| 定員 | 100名 |
| 参加方法 | お申込みいただいた方に別途メールにて参加方法をご案内させていただきます。 |
| 対象者 | ・情シスとしてバックオフィス業務の改善を任されている ・申請承認フローが部門ごとにバラバラ ・業務改善を進めたいが進め方が分からない ・DX推進の具体策を探している ※競合他社様のご参加はお断りさせて頂きます。 |
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登壇者
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