行政のデジタル化が急加速する一方、 自治体職員の57.7%が「ワード等で記入・印刷」や「手書き」での紙ベース業務! 自治体の脱ハンコを望む声75.3%

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プレスリリース (PR TIMES)

 

弊社は、県庁職員・市役所職員・区役所職員324名を対象に、「自治体における稟議や申請・承認業務の実態及びデジタル化への関心」に関するアンケート調査を実施いたしました。

本リリースにて調査結果を公開するとともに、自治体における稟議や申請・承認業務およびデジタル化への関心の実態をお伝えします。

■調査結果サマリー

  • 自治体職員の57.7%が、稟議や申請・承認業務を紙ベースで行っている
  • 紙ベースでの業務に対し、承認スピードや、ハンコ出社で課題を感じる
  • 75.3%が脱ハンコを望む結果に
  • 紙ベースで課題を感じる人のうち約8割が稟議や申請・承認業務のデジタル化を希望
  • 約半数の自治体職員がデジタル庁に期待

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