ATLED Work Platform採用 RPA管理ソリューション「BPA1」販売開始

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当社開発プラットフォーム「ATLED Work Platform」を採用し、ワークフロー機能を実装した日本電通グループのRPA管理ソリューション「BPA1」が2019年4月より販売開始されますことをお知らせします。

「BPA1」は、RPA運用の課題である「野良ロボット化」「ブラックボックス化」事象を改善するソリューションです。

「BPA1」は、以下の3つのコンポーネントから構成されています。

  1. RPA化候補作業の効果分析を行う「BPA1-業務フロー可視化・分析」支援サービス
  2. RPAロボットの作成起案、承認から稼働までのワークフローとロボット仕様一元管理を行う「BPA1-ロボットライフサイクル管理」
  3. デスクトップ型RPAロボットの稼働状況を一元管理する「BPA1-ロボットモニター」

これらのコンポーネントは単独でも導入可能のため、すでにデスクトップ型RPAを利用されている企業では、「BPA1-ロボットモニター」による稼働状況管理から始めることも可能です。

詳細はこちら
NDIソリューションズ社お知らせ:業務プロセス自動化を推進する「BPAシリーズ」の販売を開始(外部サイト)

https://www.ndisol.jp/news/2019/03/bpa.html

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