【カンファレンス案内】「データはあるのに使えない」を解明するAI時代のデータマネジメント5ステップ
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「データはあるのに、うまく活用できていない」そんな課題を感じていませんか? BIやダッシュボードなどデータ活用への投資を進めている一方で、成果につながらないケースも少なくありません。
経済産業省が改訂した「デジタルスキル標準(DSS 2.0)」において、DXを推進するすべての人材に求められるスキルセットとして「データマネジメント」が新たに加わりました。AI時代において、データの取り扱いとその重要性はかつてないほど高まっています。
本セミナーでは、「データはあるのに使えない」状態から脱却し、AIで全社的な成果を創出するための実践的アプローチを解説します。 データの構造化・連携・基盤・価値化・ガバナンスといった5つの切り口を軸に、「作る → つなぐ → 貯める →活用する→ 守る」の5ステップについて、データマネジメントの全体像と進め方を体系的にご紹介します。
セミナー概要
| 開催日時 | 9月15日(火)10:00-12:15(オープニング9:55) |
| 形式 | オンラインLive配信 |
| 参加費 | 無料 |
| 定員 | 500名様 |
| こんな人におすすめ | DX/データ活用推進担当者、経営企画、情報システム部門など ●BIやダッシュボードを導入したが全社的なデータ活用につながっていない ●技術はあるが“全体設計の軸”に悩んでいる ●「データを使いたいのに使えない」実感が強い ●DXに投資しているが成果が見えにくい |
| 主催 | 株式会社エイトレッド、ワークフロー総研 |
登壇詳細
【基調講演】データマネジメント
データの構造化(データを作る)
データ連携(データをつなぐ)
データ基盤(データを貯める)
データの価値化(データを活用する)
データガバナンス(データを守る)

この記事を書いた人
ワークフロー総研 編集部
「ワークフロー総研」では、ワークフローをWork(仕事)+Flow(流れ)=「業務プロセス」と定義して、日常業務の課題や顧客の潜在ニーズの視点からワークフローの必要性、重要性を伝えていくために、取材やアンケート調査を元にオンライン上で情報を発信していきます。また、幅広い情報発信を目指すために、専門家や企業とのコラボレーションを進め、広く深くわかりやすい情報を提供してまいります。



