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【X-point 導入事例】オカモト株式会社

オカモト株式会社

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決裁に一週間以上もかかっていた稟議書が、Xpointの導入で最短一日に短縮


ゴム・プラスチック総合メーカーのオカモト株式会社。同社では、X-pointの導入で稟議書の電子化に成功し、国内・国際市場で強い競争力を維持する事業を展開し続けています。

─ X-point導入前の課題について

当社は、工場が離れた場所にあるため、設備投資の申請をはじめとして、各種の稟議が郵送によってやり取りされていました。そのため、一つの稟議書の決裁にかかる時間が、数日から一週間以上もかかっていました。
また、稟議書という紙の消費も問題になっていました。

─ 効果について

決裁にかかる時間がとても早くなり、誰のところで稟議書が止まっているのかも見える化されているので、急ぎの承認にも迅速に対応できるようになりました
また電子化によって、わかりやすい明確な稟議書が作られるようになりました。手馴れた人は、過去の稟議書を雛形にするので、内容が端的で正確な申請がやり取りされるようになったと思います。また、稟議書のワークフローの仕組みを応用して、設計者が図面を稟議書に添付して、担当部署に渡すなど、活用の幅も広がっています。

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