これからの働き方を考える

【最前線20社が登壇】攻めのバックオフィスカンファレンス~「何でも屋」から「経営の中核」に 転身するための2DAYS~

【最前線20社が登壇】攻めのバックオフィスカンファレンス~「何でも屋」から「経営の中核」に 転身するための2DAYS~

バックオフィスから企業を盛り上げろ!!

従来、「何でも屋」「縁の下の力持ち」としてのイメージが強いバックオフィスですが、企業活動の根幹である「ヒト」「モノ」「カネ」「情報」という経営資源を管理する役割を担うことから、経営と密接に関係しているといえます。そこで本イベントでは、「何でも屋」から本来の「経営の中核」に転身するためのベストプラクティスを探求します。

POINT1:バックオフィス最前線の企業が多数登壇

本イベントでは、ゲストスピーカーによる、バックオフィス全体を俯瞰しながら今時バックオフィスのあるべき姿について論じる特別セミナーの他、攻めのバックオフィスとして欠かすことができない5つの視点について、各カテゴリー最前線の企業が、独自のノウハウを用いた課題解決について語ります。

POINT2:気になる企業・製品・サービスはその場でチェック!!

また、本イベントの特徴として、メタブース会場での開催が挙げられます。セミナー+展示の構造となっているので、セミナーを視聴して、気になった企業の製品やサービス、オリジナルコンテンツについてその場でチェックすることができます。

セミナー概要

開催日時2024年2月27日(火)、28日(水)9:30~18:00
※オープニング9:55~
開催場所オンラインMetabooth※お申込み後、詳細ご案内いたします。
形式ライブ配信セミナー+オンライン展示会
参加費無料
定員1000名様
こんな人におすすめ・バックオフィス(総務、人事、経理、経営企画、管理、情報システム)
・現状を変えたいと思っている
・バックオフィスから会社を変えたい
主催ワークフロー総研

ライブ配信セミナー

タイムテーブル

※DAY1(13:30-14:00)のセミナーは録画配信になります。

登壇詳細

基調講演 10:00-10:30

バックオフィス最前線のゲストスピーカーがこれからのバックオフィスのあるべき姿について、俯瞰的な立場から解説します。

テクノロジー人の共存戦略 10:30-11:00、11:00-11:30

テクノロジーの進化がビジネス環境に大きな変革をもたらしていますが、その未来をより良く構築するためには、人とテクノロジーの共存が不可欠です。このカテゴリーでは、テクノロジーが人々の仕事にどのように影響を与え、共存戦略が未来社会の鍵となるかに焦点を当て、テクノロジーと人が協力して築く未来を共に考えます

戦略的人材活用 11:30-12:00、12:00-12:30

日本の人口の約3分の1が高齢者になると予測される2030年を前に、一部の業種・業界では早くも「人手不足」の波が押し寄せています。そこで、本カテゴリでは、「人手不足」の課題に焦点を当て、「人材獲得」と「人材活用」の双方の視点から戦略的アプローチについて学びます。

主催者セミナー 12:30-13:00

ワークフロー総研を運営する株式会社エイトレッドがワークフローシステムを活用したバックオフィス戦略について解説します。

正しい判断のためのデータ統合・分析・活用 13:00-13:30 13:30-14:00

未来を切り拓く企業において、データは最も貴重な資産となっています。しかし、単なるデータの蓄積ではなく、そのデータを正しく理解し、有益な情報に変えることが成功への鍵となります。本カテゴリでは、データを有効に活用し、正しい判断を行うための手法を共有します。

※テックタッチ株式会社のセミナーは録画配信になります。

DX時代のリスク管理 14:00-14:30 14:30-15:00

DX時代と呼ばれる昨今、不確実性、複雑性、変動性、不安定性により未来予測が困難となり、従来型のリスクマネジメントだけでは対応しきれなくなりつつあります。そこで本カテゴリでは、迅速な変化とテクノロジーの進歩に追随し、組織全体でリスク意識を高めながら、効果的かつ継続的な対策を講じます。

持続可能な未来構築 15:00-15:30 15:30-16:00

昨今、サスティナビリティやSDGsといったキーワードが注目を集めていますが、企業がこれらの社会課題の解決に貢献することで、顧客、投資家、従業員との信頼関係を築くことが期待されます。そこで、本カテゴリでは、企業が戦略的にこれらをビジネス戦略に取り込むことで、社会だけではなく、企業活動も持続可能にするための最新のアプローチを追求します。

ワークフロー総研 編集部
この記事を書いた人 ワークフロー総研 編集部

「ワークフロー総研」では、ワークフローをWork(仕事)+Flow(流れ)=「業務プロセス」と定義して、日常業務の課題や顧客の潜在ニーズの視点からワークフローの必要性、重要性を伝えていくために、取材やアンケート調査を元にオンライン上で情報を発信していきます。また、幅広い情報発信を目指すために、専門家や企業とのコラボレーションを進め、広く深くわかりやすい情報を提供してまいります。

紙のような感覚で、直感的に操作ができる
ATLED のワークフローシステム

AgileWorks

組織改編に柔軟に対応できる大企業向けワークフローシステム。他言語に対応。

X-point Cloud

社内の業務・書類手続きを電子化するクラウドワークフロー。1ユーザー月額500円から手軽に導入できます。