感染症対応のBCP策定が必要だと考える 経営者・役員は95.8%、うち約9割が ワークフローのシステム化が必要と回答

プレスリリース
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新型コロナウイルス感染症(COVID-19)拡大の影響下におけるBCP(事業継続計画)の実態把握を目的に、弊社が運営する「ワークフロー総研」を通じて、BCP策定企業で働く経営者・役員385名を対象にインターネットによるアンケート調査を実施いたしました。

本リリースにて調査結果を公開するとともに、新型コロナウイルス感染症拡大の影響下におけるBCPの課題や実態をお伝えします。

■調査結果サマリー

  • 感染症対応のBCPの策定が必要と考える経営者・役員は95.8%
  • 同BCP策定にあたりワークフローのシステム化が必要だと考える経営者・役員は約9割
  • 同BCP策定におけるワークフローの見直しが必要な事項は、1位「業務プロセス全体」2位「各種資料のペーパーレス・デジタル化」3位「外出先(オフィス外)からの申請・承認」
  • 同BCP策定において特に必要な項目は、「意思決定の効率化・迅速化」や「テレワークへの対応」など様々
 

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プレスリリース (PR TIMES)

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