> > 【X-point 導入事例】ブックオフコーポレーション株式会社

【X-point 導入事例】ブックオフコーポレーション株式会社

ブックオフコーポレーション株式会社

詳しい資料はこちら


800種類を超える帳票を作成、内部統制や情報漏えい対策も強化


ブックオフコーポレーション株式会社では、本部と約400の直営店舗を結ぶワークフローを構築。申請・決裁業務の確実性と迅速化を図るとともに、内部統制や情報漏えい対策などガバナンスの強化も実現した。

社内および「直営店舗-本部間」の申請・決裁業務を電子化

社内および「直営店舗-本部間」の申請・決裁業務を電子化

―現在はどのように利用していますか。

社内および「直営店舗と本部間」でやり取りする、さまざまな申請書類の申請・決裁に利用しています。各書類の起案・申請から回覧~承認~保管までのワークフローを実現しています。

─具体的な業務をいくつか挙げてもらえますか。

ワークフローということに関しては、「稟議書」の決裁をはじめ、転居の届出や休暇願、手当の申請など「人事関連」の申請業務、「商品の店舗間移動」や「店舗設備の工事・修繕」といった店舗運営に関連する連絡帳票のやり取り、さらには「機器の利用」や「システムの開発依頼」といった業務連絡など、さまざまな用途で利用しています。

―フォームの種類はどのくらいになりますか。

登録しているフォームは約800種類になりますが、現時点で実際に利用しているのは600種類ほどになります。

資料のダウンロードはこちら