X-pointは多数のユーザー様への導入を通じて頂いた声から
ワークフロー機能をブラッシュアップしてきました。
意思決定者への確実な承認回付はもちろん、承認者が
あいまいな場合の手動選択、入力内容による条件分岐等、
「使えるワークフロー機能」が満載です。
簡単操作で「承認する」

「ワークフロー」では自分が関わる書類の件数が一目で見ることができます。
承認の操作はカンタン。承認待ち件数から承認したい書類を開いて承認するだけ。
さらに「連続承認機能」を使えば、紙をめくって次々に押印するように、書類を連続して承認することができます。

自分に関わる書類の状況別件数一覧です。承認者は「承認待ち」を確認して承認を行います
承認ボタンを押して承認を行います。

連続承認機能を使うと、承認後、次の書類が表示されるので、次々に承認を行うことが可能です。

書類の申請、承認、却下、差し戻しなど書類が動くタイミングで、対象者にメール通知を行うことができます。
メールによる「気づき」で仕事をスピーディーにします。

さまざまなタイミングで書類に対してコメントを入れコミュニケーションを行うことが可能です。
コメントを入れる際、伝えたい人を指定してメール通知を行うことも可能です。

ウェブフォーム上に承認情報(承認者、承認日等)と連動した承認印を表示します。
担当者の名称の入れ方や、「承認」「確認」「起案」など、印影内の文字も、フォームに合わせた設定をすることができます。
また、画像を印影として用いることができるので、実際に使用している印鑑の印影を画像ファイルにして使用することも可能です。

申請内容や、申請者の部門、役職などを自動で判断して承認ルートを決めることが可能です。
申請者が意識・判断せず社内規定に準じた正しいルートに回るので統制が保たれます。

(例)申請書の金額が5万円以上の場合のみ部長へ回付する。最後に経理課長が承認する

特定の人の判断で承認者が決まるような場合、未定義ステップ機能を使用することで承認者指定が可能です。

(例)総務部長が承認する際に、次のステップの承認者を候補者から選んで決める

自分が関わった書類の、進捗状況はいつでも確認することができ誰で止まっているかをいつでも知ることができます。
承認状況が可視化されることで、回付スピードがアップする効果も得られます。


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